イオンオリジナルトミカ No.38 トヨタ86 富士スピードウェイ オフィシャルカー

2020年5月20日

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イオンオリジナルトミカ

No.38 トヨタ86 富士スピードウェイ オフィシャルカー の紹介です。
2018年5月発売。先に言いますが、イオンオリジナルトミカ史上最高の完成度。一言で言うならば「ヤバい」トミカです。分より画像をしっかりと見たほうが買いたくなります。むしろ、買ってください。

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フォグランプなしは実車に基づく再現。ご覧の通り、シールはなくフルタンポ印刷。ボンネットにはGRのロゴ。トヨタのレーシングチームである GAZOO Racing のこと。サイドやハチマキは、86 Racing になっています。

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86のロゴと86 Racing、それに青いパトライト。富士スピードウェイに行くと高確率でみるこの車がトミカになるとは思いもしませんでした。

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リアには富士スピードウェイのナンバープレート。このナンバープレートでは富士スピードウェイの外は走れません。

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そんな、ナンバープレートに注目してしまったら、一番の売りであるテールランプ塗装が伝わらない!そう、このトミカ、テールランプが塗装されている。しかも、ボディーフルタンポ印刷。印刷が神がかったトミカなのです。 

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あ〜美しい。ドアを開けても美しさはかわらない。見惚れてしまいます。

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パッケージはこんな感じ。AEON No.38 です。No.39 が楽しみですね。次のイオンオリジナルトミカの発売は何もない限り、2018年7月になります。

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左は2017年5月にトイザらス限定で発売された、スバルレヴォーグの富士スピードウェイオフィシャルカー。オフィシャルカー2ショットです。ちょうど1年後こうなるとは。なぜ86はトイザらスではなく、イオンなのか。イオンはあえて5月を選んだのか。気になりますね。トイザらス限定はシールがたくさんでしたが、イオンはシールが1つもない。ゼロ。この差はなんなんだ…?

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右はFuji 86 Style 2017 で発売された赤の後期86トミカ。Fuji 86 Styleは今年も夏に富士スピードウェイで開催されるので、是非行ってみてください。86・BRZ好き、車好き、トミカ好きが楽しめるイベントです。このオフィシャルカーは90%近くの確率で見れますよ。